ぴょんたのひよこ日記

結婚13年目の共働き夫婦です。 4歳の娘、2歳の息子との毎日の中、3人目のお迎え準備を始めました。

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2010.06.25 (Fri)

赤ちゃん本舗にて

だいぶ前のことになりますが、2週間ほど前、赤ちゃん本舗にデビューしました。
正確にはGWに一度お試しで行ってみたのですが、何を買っていいのか全く分からず、私のマタニティTシャツを一枚買っただけで退散。

母親学級でも「早めに入院の準備はしておきましょうね」と言われ、実家の母からも、「何かあったらすぐ入院できるように準備しなさい」とも言われ、じゃあまあ少し先のことだけど準備をしようかという気になりました。

病院からもらった入院準備の品は
・寝間着 2~3枚
・カーディガン (寒い時用)
・洗面用具、ティッシュボックス、コップ、タオル1~2枚、バスタオル1枚
・内服薬
・授乳用ブラジャー 2~3枚
・ショーツ 2~3枚
<授乳用>
・ガーゼハンカチ 5枚
・タオル5枚
<退院時>
・ベビー服+肌着1枚
・おくるみ

産褥ショーツやナプキン、清浄綿や赤ちゃんのおむつ、おしりふき、おへそ消毒セットは病院でもらえるそうです。

というわけで、まず手始めに準備したのが
<わたしのもの>
・マタニティ用寝間着3着:ネグリジェタイプにズボンやレギンスがついたタイプを3種類
・産褥ショーツ1枚 (2枚もらえるそうですが、もう1枚)
・産後用ナプキン1パック

<うさ子用>
・ガーゼハンカチ
・短肌着 2枚
・コンビ肌着 2枚
・真っ白のドレスオール(退院の日に着せる)と靴下
・スタイ1枚
・入浴用バスタオル1枚

あとは、これまで旅行や出張先で余って持ち帰っていたシャンプー等々の洗面用具から必要な物を選び出して準備はしました。
タオル類を水通ししてスタンバイするなど、まだ身軽なうちにやっておいた方がよさそうなことはこの週末にでも、と思っています。

肌着類はまだまだ足りないのでしょうが、とりあえず、イメージトレーニングのために2枚ずつ購入。まだそのときは性別も分からなかったので、男の子でも女の子でもOkな色と柄で。
一度買っておけば、もし、急に入院なんてことになっても、旦那さまが自力で買いに行ったり、ネットで買ったりできますからね。
病院の母親教室でも、「入院の準備は早くしておいた方がいいけれど、生まれてからでもいろいろ買えますから焦らなくてもいいですよ」と言われましたので、とりあえず最低限は確保できた、というつもりで、なんとなく気分も落ち着きます。


大物はまだ何も買っていないのですが、近いうちにベビーベッドと布団はなんとかしたいと思っています。
私は使わなくなったときに場所に困るからレンタルでもいいかなと思ったりするのですが、旦那さまはなんとなく、新品の方がいいなと思っているようで、購入することになりそうです。
すのこ型がいいかな、高さの調節ができる方がいいかな、ぐらいには思っていますが、じっくりとした製品吟味はできていないので、結局、見たものを直感(?)で、「コレ」と買ってしまいそうです・・・。

チャイルドシート選びは旦那さまの担当ですが、まあ、ないならないでしばらくは過ごせるわけで、急ぎません。
バギーも当分はいらないと思うので、いざ生まれてからでもいいのかも。

それにしても、小さいから服の1枚1枚はそれほど高いわけではないのですが、1シーズン着られるかどうかということを冷静に考えるとそれなりのお値段。それでも、可愛いなあと思うと、思わずいろいろ買いたくなっちゃったりして、すっかり商業ペースにのせられそうになります。危ない、危ない。

3ヶ月も経たないうちに、うさ子がやってくるという実感はまだなかなかもてずにいるのですが、明日は区が主催する両親学級の日です。
旦那さまがお風呂の入れ方を習うんだそうで、そんなこんなが実感につながっていくのでしょうか。

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2010.06.21 (Mon)

妊婦健診(27週6日)

今日で7ヶ月最終日。明日からは8ヶ月、いよいよ妊娠後期に突入です。ほんと早くてびっくりします。
昨日は、千葉の定食屋さんのおばちゃんに、「いつ生まれるの?」と声をかけられ、今日は初めて電車で席を譲ってもらいました。知らない人にも分かるぐらい、お腹が出てきたんですね。たぶん、見た目だけじゃなくて、動作もそんな感じなんだろうなと思います。

妊婦健診で、旦那さまが休みをとっていたので二人で受診しました。
今回は糖尿病騒ぎで2度も間に通院したので、あまり間が空いた気がしませんでしたが、追加の検査は血糖しかみてもらっていないので、超音波は4週間ぶり。
今日もザクザクいい音をたてて心臓が動き、ゴニョゴニョ動いている様子が確認できました。
推定体重は1329グラム。前回が750グラムぐらいでしたから、グンと大きくなりました。10日ぐらいずつ大きめです。

それより、グンと増えたのは私の体重・・・(汗)。
本日、2.3キロ増の56.2キロ。自己申告の初期値より8.2キロ増です。
今朝おきたら、やっぱり土曜の朝より1キロは多かったから、こりゃ、まずいなあと思って、朝食も軽めにしたんですが(基本的な解決にはなっていないけど)。

前回までは4週間ごとに1.2~1.5キロぐらいの増加だったので、毎回ドキドキしながら体重計に乗る割には、何も言われなかったのですが、今日は助産師さんに言われました。
「体重が急に増えましたね。お菓子とか、いっぱい食べてますか?」
「うーん、いえ、昨日、千葉に行っていっぱい食べました」
「塩分が多かったり、たくさん食べたりすると、普段の時以上に体が反応しますから気をつけてくださいね」
と、注意されてしまいました。

母子手帳にスタンプか?!と思ったのですが、口頭注意だけでした。もしかしたら、個人クリニックだから体重管理のスタンプがないだけかも。
ともかく、体重管理で注意をされてしまいまして、反省です。
体重は自分の努力でなんとかなる要素なのだから、頑張らねばなりませんね。やっぱり外の食事をたらふく食べると、むくむみたいです。塩分が多いんでしょうね。
1日で1キロというのは、そんなに早く脂肪がつくわけないから、たぶんむくみだと思います。
次回は2週間後の健診なので、まずはそこまで現状維持を目指します。

私の体重以外は順調でした。羊水が多いかもと前回言われて、今日も少し多いかな?という感じはあったのですが、あちこち測ったらまあ、これぐらいは特に問題ないでしょうということになりました。
本日のうさ子は手をパーに開いたり、足でポンポン蹴ったり、今日は大ハッスル。
エコーの画像がポコンと動くのと、自分のお腹がポコンとされるのが同時だとほんとにおもしろいです。あ、ここに足があったのね、という感じ。

そして今日の最大のポイントは、おまたの間を見せてくれたこと。
あまり教えない主義の先生ですが、旦那さまが質問すると、「たぶん、何もないように見えますね~」とのこと。
生まれてみたら違う、ということももちろんあるのですが、十中八九、女の子のようです。
周囲の人から「きっと女の子」と言われ続け、私たちもたぶんそうなのでは、と思っていたので、やっぱりね~、という感じです。

次回の健診から2週間おきになりました。分娩予定の病院は、とっても混んでいるので、ぎりぎり36週まで今のクリニックで診てくださいと言われているとのこと。近くの先生に診てもらえる方がいいので、よかったです。
明日から、また体重管理につとめます。

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2010.06.17 (Thu)

母親学級(27週1日)

昨日は病院の母親学級2回目でした。
2回セットで、同じメンバーなので、1ヶ月ちょっとぶりの再開です。
全員9月出産なので、お腹の大きさも似たり寄ったり。全開会ったときには「言われてみると妊婦よね」ぐらいのサイズでしたが、今日はみなぐんとお腹が大きくなって、6人が一緒にエレベータに乗ったら、ノッシ、ノッシという感じで、壮観でした(笑)。

メニューは院内見学、分娩の経過の説明、リラックス法や呼吸法の説明と練習、新生児科の医師のお話、お産から退院までの流れを写真(スライド)で見る、というものでした。

一番おもしろかったのは、院内見学。
私が分娩予定の病院では、陣痛室と分娩室が一緒になっているLDRというでお産をするようです。
いずれもベッドが分娩台にもできるタイプの内診台と似たような機能がついているものが備えられていて、ソファベッドもありました。
そうそう、部屋の時計は電波時計だそうです。何時何分に生まれた、というのが時計がずれてたりしたら気分が悪いですものね。

すべて個室ですが、差額のある部屋はやはり少し広くて、個別のエアコンもついていて快適そうでした。
どの部屋を希望するかは36週でバースプランを出すときに希望を届けておき、実際に入院したときに空いているかどうかで調整されるそうです。

いざ陣痛が始まり、ある程度子宮口が開いた段階でこのLDRに入り、お産の間から分娩後、2~3時間はこの部屋で過ごします。
(廊下を歩いたり、お風呂に入ったりして、お産が進むようにいろいろやるみたいですが)
そしていざ生まれた後、部屋の中の見える場所で拭いてもらったり、聴診器でみてもらったりして特に問題がなければ15分のカンガルーケア。その後新生児室に連れて行ってもらい、沐浴をしてもらったり、服を着せてもらってからまた戻ってくるのだそうで。
母子同室ですが、シャワーを浴びたりするとき、余りに疲れてしまって少し一人で寝たいときなどは、新生児室で預かってくれるのだそうです。あと、新生児室の隣に授乳室があって、はじめの頃、まだうまく授乳できなければそこで助産師さんに教えてもらいながらできるとのこと。
私の場合、たぶん母に来てもらうことは無理なので(祖父の介護があるので)、これらはいろいろ助かるサポートだなあと思います。

その後は病室へ。
2人部屋、4人部屋、個室がありました。
2人部屋が一人あたりの面積が最も狭いので差額なし、4人部屋、個室はそれぞれ差額がありました。
2人部屋はかなり狭くて、大人のベッド2つだけでも狭いなあという感じです。そこに新生児用のベッドも2つ加わるわけでかなり狭かったです。窓側の人が廊下に出るには、廊下側の人のベッドギリギリを通るしかありません。
旦那さまの面会も部屋の中は無理そうです。

4人部屋はまあ、そんなものかな、という広さでしたが、やはり個室を見てしまうと贅沢だけれどやはり個室に入りたいなあ、と思ってしまいました。旦那さまは入れれば入ったらいい、と言っていますし、夢クリに払った金額を思えば、わずか数日の差額なんて微々たるものですが、どうかな・・・。
36週までによく考えることにします。

分娩の経過については、区の母親学級で習ったこととほぼ同時でしたが、リラックスすることの重要性を繰り返し説明されました。
早く入院しすぎないこともコツのようです。
誰しも時間の感覚が「入院してから何時間」という風に考えるので、あまりに早く入院しすぎると、いざ子宮口が全開になるまでに時間がかかって、すっかり疲れてしまうのだとか。
また、病院よりは自宅にいる方がリラックスできるので、順調にお産が進むというのもあるそうで、一度入院はしたものの、なかなか進まない人には一度帰宅を勧めることもあるという話でした。
経産婦であれば、そこそこサクサク進むようですが、初産婦だとかなり時間がかかるので、長期戦を覚悟して、慌てず、ゆっくりがポイントのようです。

新生児科の医師のお話は、心拍が弱くなったり、羊水が濁っていたりなどの異常がある場合には、新生児科の医師が立ち会うこともあるけれど、たいていの場合は心配ないので、我々を見てもびっくりしないでくださいね、というお話。
出産の翌日と退院の日に新生児科の医師の診察を受けることになるそうですが、黄疸がひどいときには1日だけNICUに入院して治療を受けることもあるとのこと。ただ、これも1週間に1人はいて、後遺症もなく治るケースがほとんどなので、もしそういうことがあっても慌てないように、とのことでした。

少しずつ出産がリアリティのあるものになってきました。
陣痛が怖い、とおっしゃっている参加者の方もいましたが、私の場合、なんだか楽しみというだけで、あんまり怖いとか、不安だとかという気持ちはわいてきません。直前になったら不安になるのかもしれませんが。

もちろん、自然に通常の経過で元気に生まれてきてほしいけれど、帝王切開になったらそれはそれでいいし、極力安産になる努力はしようと思うけれど、難産になってしまったらそれはそれで仕方がない。
うさ子のためには健康で生まれてきて欲しいし、健康に産んであげたい、でも、何年も何年も待っていたうさ子にようやく遇えると思うと、生きて生まれてきてくれればそれだけで十分、という気持ちが強くあります。
もう少し、お腹の中でゆっくりしてから、出てきてね。

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2010.06.12 (Sat)

マタニティ服の買い時

本日26週5日。今日も元気にうさ子が動いています。

2週間前に注文したマタニティ用のパンツがようやく昨日届きました。
今回私が頼んだのはエンジェリーベ。
オフホワイトとブラックのデザイン違いを頼んでいて、ブラックの方は1週間弱で届いたのですが、オフホワイトの方が品切れとのことでこれまで待たされていました。これ以上遅かったらキャンセルして別のものを頼もうかと思っていたところです。

これまでの私のマタニティ服購入のペースは、

4ヶ月まで
インナーは安静明け(3ヶ月後半)に購入。
アウターは基本的に普通の服のまま。きつめのものは合わなくなりましたが、もともとゆるめだったパンツ類はベルトなしではけるぐらいで大丈夫でした。

5ヶ月
腹帯、ガードルなどを使い始めたことで一気に腹囲が拡張。いそいでベリーベルトを購入。
まだ寒い日も多かったので、冬物パンツ+その下にレギンスを履くという冬スタイルの日も。この時期はすべてベリーベルトで対応。

ベリーベルトを使い始めると、トップスの丈が気になるので、着られるもの、着られないものがでてきました。
同じ服でも、お腹が徐々にふくらんでいくので、短く感じられるものが増えてきて、長め丈のトップスが必要だなあ、という状態になりました。

私の5ヶ月目は4月だったのですが、暑い日寒い日が極端な時期で、せっかく長め丈のシャツを買っても着るには寒かったり、でもその上に上着を羽織ると変だったり・・で、着るものに苦労しました。
元々チュニック系の服などをよく着ていれば、それでよかったのだと思いますが、ほとんどそういうタイプの服を持っていなくて、でももう季節は変わり目だし、とぐずぐず迷っているうちに季節が移ってくれました。

6ヶ月
ボトムスはベリーベルトでなんとか繕えていましたが、さすがに大抵の普通の丈のトップスでは間に合わなくなり、慌てて前シーズンの余りものと思われるバーゲン品のトップスをいくつか購入。
一応、普通の服なので、来年も普段着として着るつもりです。同じ時期、マタニティレギンスも2本買いました。

ベリーベルトも短いタイプでは足りなくなり、長いタイプを使う日も出てきました。
パジャマのズボンはもともとゆったりしているので、いずれも問題なくはいていたのですが、ついにお腹のゴムがきつく感じられるものもあって、パジャマ用としてもマタニティレギンス(くるぶし丈)も買いました。

7ヶ月
7ヶ月に入った頃には、服装によっては見た目もついに妊婦、という感じになり、ベリーベルトで対応できるパンツも限られてきて、やはりあの前面がゴムになった完全マタニティ用品が欲しいわ!と思って、上記の白黒2点を購入。

ベリーベルトは確かに一時しのぎにはよかったのですが、ここらあたりまで来るとこれだけでは難しいなという状態になりました。結局チャックが全開になるので、当て布をしたとしても、見えると変。だから、かなり丈の長~いトップスでないと安心できないこと、だんだんお腹の下のあたりもせり出してくるので、座っているときにはチャック部分だけではないところが違和感があること。

いかにもマタニティの前面ゴムのパンツは、今の体型にはなじんでいい感じです。
出産前しか使わないと思われるので購入は最低限にすべく、夏物しか買わないぞ!と思っていまして、その選択はまあ正解だったかなと思いますが、6ヶ月のうちに入手しておけばよかった、と思います。

先週末、トップスをいくつか買い足しました。いずれも、マタニティではない、普通のコーナーです。
見た目も妊婦っぽくなってきているので、店員さんも、「うちのスタッフは、このタイプのものを臨月まで着てましたよ」とか、アドバイスしてくれて、無事購入。これで産休まで乗り切れそうです。

というわけで、総括しますと・・・

お腹の大きくなるペースは人によって全然違うみたいですし、季節の移り変わりもあるのでタイミングは人それぞれだと思いますが、今時点で考えると、私の場合は
・3ヶ月までに下着をチェンジ
・4ヶ月末頃までにベリーベルト的なもの+長めトップスを準備して5ヶ月に備える
・6ヶ月で本格妊婦スタイルに向けたボトムス+トップスの準備。
にしておけばよかったかな、と思います。

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2010.06.11 (Fri)

大運動会

今日は久々に定時で引き上げることができました。
旦那さまは飲み会に出かけているので、一人で早々に夕食を食べてのんびりしています。

ここ1週間ほどでさらに胎動も力強くなってきて、ポコポコというだけでなく、ボコンボコン、ドコンドコンという感じのときも増えてきたのですが、一昨日の夜はすごかった~!

報告書を仕上げて一息ついたところで、今週の水曜に私が采配しなければいけない行事があったので、このところドタバタしていました。
一昨日は立っている時間が長かったり、少々トラブルが発生したりでいつもより緊張した一日でした。
帰りには同僚と一緒に外で食べて帰ったので帰りも遅くなりましたし。
すると・・・

お風呂から上がっていざ寝ようとするとうさ子の大運動会。
これまでにないぐらいボコンボコンと動き回り、しばらく止まりません。

あれあれどうしたの??とお腹をなでてさすってもボコン、ボコン、ドスン、ドスンが続きます。
痛いというほどでもないし、苦しそうな感じはしなかったので、のびのび楽しんでいるんだと解釈しましたが、今までにない大ハッスルぶりでした。

うさ子なりに、一日、今日は一大事とばかりにそーっと静かにしていたのかなあと思います。
お風呂で一息ついて、いつものペースに戻ったところで、「あ、大丈夫だ、いくぞー!!」と動き出したのかなあなんて思います。
ふだんは、旦那さまが触ってもなかなかタイミングよく動いてくれないのですが、その日はかなりの時間、存分に動いていたので、旦那さまはうさ子の動きを満喫できてうれしそうでした。

お腹のうさ子にはいろいろなことが伝わっているんだなああと思った一日でした。

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プロフィール

ぴょんた

Author:ぴょんた
41歳、結婚13年目の共働き夫婦です。

34歳で不妊治療を開始。2010年9月長女うさこ誕生、2013年4月長男ミミスケ誕生の4人家族。

まだまだ新米ワーキングマザーですが、目下3人目お迎え中。

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